思い立ったら吉日ということで
昨日14日に富士急ハイランドへ行くことにした
移動が大変なので宿はハイランドリゾート
当日予約なので素泊まりとのこと
仕方がない
目当てはガンダムクライシス
原寸大のガンダムには圧巻で暗がりにあるものだから重量感もありよかった
そのアトラクションの出口はガンダムのキャラクタショップにつながっていて
ガンダムとシャア専用ザクが床から天井までディスプレイされ無駄なことに感動
Tシャツ(百式や量産型など)の存在は知っていたがツィマッドのTシャツがあることは知らなかった
もちろん購入した
Iglooで大活躍したヅタのメーカだからだ
あたりまえだがドムやギャンも同じメーカだ
というガンダムな休日だ
昨日14日に富士急ハイランドへ行くことにした
移動が大変なので宿はハイランドリゾート
当日予約なので素泊まりとのこと
仕方がない
目当てはガンダムクライシス
原寸大のガンダムには圧巻で暗がりにあるものだから重量感もありよかった
そのアトラクションの出口はガンダムのキャラクタショップにつながっていて
ガンダムとシャア専用ザクが床から天井までディスプレイされ無駄なことに感動
Tシャツ(百式や量産型など)の存在は知っていたがツィマッドのTシャツがあることは知らなかった
もちろん購入した
Iglooで大活躍したヅタのメーカだからだ
あたりまえだがドムやギャンも同じメーカだ
というガンダムな休日だ
昨日の19:00に前社長(今年の6月まで6年半の長い間お大変お世話になった)
から突然携帯電話に誕生日のお祝いの連絡をいただいた
「お前、明日誕生日だろ」
「ええ、はい、ありがとうございます」
「ただそれだけだ」
「だいぶ本社に帰ってからは忙しいようですね」
「そうなんだ、まいったね」
「忙しい合間このような電話ありがとうございます」
「また連絡する 頑張れよ」
こんな内容の電話だった
正直言って涙が出そうになった
この人はいつでもそうだ
僕の心を鷲掴みにして決して離さない
この人の部下でよかったと思うし
また大きな流れの中で仕事を一緒にしたいと思う
言葉では言い尽くせない感謝
から突然携帯電話に誕生日のお祝いの連絡をいただいた
「お前、明日誕生日だろ」
「ええ、はい、ありがとうございます」
「ただそれだけだ」
「だいぶ本社に帰ってからは忙しいようですね」
「そうなんだ、まいったね」
「忙しい合間このような電話ありがとうございます」
「また連絡する 頑張れよ」
こんな内容の電話だった
正直言って涙が出そうになった
この人はいつでもそうだ
僕の心を鷲掴みにして決して離さない
この人の部下でよかったと思うし
また大きな流れの中で仕事を一緒にしたいと思う
言葉では言い尽くせない感謝
07年9月28日
目白のWDの中島さんに絶対買ったほうが良いよといわれて購入した
John McLaughlin Official Bootleg from 2007 Tour from Durham
これは大正解だった
すごいことにたった2週間前におこなわれたギグからの音源に2度驚いた
しかし正直なところ数量限定のオフィシャルだといってもCD-Rであることに躊躇したのは事実
そんなことは関係ないといわんばかりの素晴らしい内容だった
それがこれ

簡易ジャケに差し込まれただけでクレジットも何も無い
逆にこの演奏は誰なんだ!ということで早速調べたら
ベーシストはHadrien Feraudという見慣れない名前
発音すらわからない
アマゾンで検索したら自身のリーダ作も出ていてすぐに購入
テクニックに圧倒された
このときまだ22歳とか...
若さ全開で突き進む演奏に爽快感すらある
前置きが長くなったが本題
今年の初めにAbstractlogixからダウンロード販売のみの音源があることがアナウンスされすぐにチェックした
John McLaughlin & The 4th Dimension - Official Pirate: The Best of the American Tour 2007

しかしタイトルがこのようにパイレート盤でCD-Rと収録曲がダブることでなかなか購入に踏み切れなかった
聞いてみたらびっくり
別テイクのRajuは更に躍動感があり音も格段に良い
アドリアンフェローのために作曲したんじゃないかというHijacked
オートワウ全開で畳み掛ける演奏にしびれた
しばらくはこのMP3で大満足できるし充分元も取れるだろう
マクラフリンの寵愛をうけるアドリアン
そしてマクラフリン御大のとどまることを知らない快進撃に今後もやられ続けたい
久しぶりに重田と河野に会えた
重田はいつものことだが強行軍のようで過密スケジュール
その合間をぬって会いに来てくれてとても嬉しいね
河野は開店休業中の身だったが体調不良
しかし時間をとってくれた彼にも感謝
しかし会ったのが19:00頃のためゆっくりできなかったね
とりあえず三人で鰻を食べてそれから我が家へ
いつものように重田のお土産タイムから始まり
(このお土産にはいつも感謝
今回は素敵なテーブルウェアセットとXXXを8枚ほど)
そして音楽談義へと発展
フラワーキングスのDVDを見てたらすでに24:00
解散…
またじっくりやりましょう
今度はもっとうまい鰻を食べさせてあげます
重田はいつものことだが強行軍のようで過密スケジュール
その合間をぬって会いに来てくれてとても嬉しいね
河野は開店休業中の身だったが体調不良
しかし時間をとってくれた彼にも感謝
しかし会ったのが19:00頃のためゆっくりできなかったね
とりあえず三人で鰻を食べてそれから我が家へ
いつものように重田のお土産タイムから始まり
(このお土産にはいつも感謝
今回は素敵なテーブルウェアセットとXXXを8枚ほど)
そして音楽談義へと発展
フラワーキングスのDVDを見てたらすでに24:00
解散…
またじっくりやりましょう
今度はもっとうまい鰻を食べさせてあげます
![]() | 宇宙船地球号(紙ジャケット仕様) (2008/03/26) LAZY 商品詳細を見る |
ひょんなことから(「ぽんな」でも「じょんな」でも良い)
久しぶりにレイジーの宇宙船地球号を聞いた
このアルバムとの出会いはタイトルにもあるとおりもちろん後追い
高校一年生の時だったか二年生のころだったか
高崎晃の熱心なファンだった同級生が
結構なプレミアのついたアナログを貸してくれたことだった
悲しいかなそのすぐ1年後くらいにCD化されプレミアは吹っ飛んだのは当然の話
アイドルバンドとして認識している世代は
僕よりひとつふたつ上という微妙なものなだけに
先入観がなかったのはラッキィだった
内容そのものも非常に歌謡曲とロックのバランスが取れている
演奏自体もなかなかだと思う
しかし本当の僕の当時の評価は
ミッシェルがラウドネスに在籍していたら
世界的成功がもう少し早まったのではというもの
今聞いてもアルバム最後の「Lonely Star」の素晴らしさにノックアウトされた
神戸みゆきさんが亡くなられたそうだ
まだ20代中盤だろうか
近年の作品は仮面ライダー響鬼くらいしか印象になかったが個性的で可愛らしいと思っていた
まだ20代中盤だろうか
近年の作品は仮面ライダー響鬼くらいしか印象になかったが個性的で可愛らしいと思っていた
川越市内にあるうなぎのお店「小川菊」に行った
ここから暖簾分けされた「小川藤」は何度も行っているがこちらの本家にはいったことがなかった
川越は古くて小さい街のため目立たない店も多くまたその中に名店と呼ばれるところも多い
小川菊は大正浪漫夢通りという非常にアクセスの悪いところにある
いや川越の有名なところはほとんどがアクセスが悪い
駅の周辺は正直なところ地方の商店街の域を出ていないし特に珍しいものもない
しかし駅から多少歩いたところに蔵造りの町並みが現れる
それでも先にふれたように狭い地域だ
この大正浪漫夢通りも主要駅から離れている
www.koedo.com/access.html
正直なところ閑散としたところだ
静かで趣があると言えばそれまでだが
まあ店については有名店なのでちょっと調べればすぐにわかると思う
感想は
金曜日
入店時間11:50
という状況でほぼ満席
とはいっても座敷(4人がけ程度)が三席
テーブル4人がけが2席だ
二階もあるようだがこれについては不明
メニューは
並 1800
上 2100
特上 2500
の三つにランク分けされとりあえず特を注文
うなぎのお店の平均と同じく約30〜40分ほどで出てきた
まずはお重が気になった
並と同じお重であった
これはマイナス点だ
自分が食べているのが本当に特上なのかわからない
しかし清算には2500円とられたので間違いないだろう
味についてはすこしあっさりしていたように感じる
年寄り向けか
個人的には小川藤のおばあちゃんの口上にポイントが上乗せされているとはいえ
小川藤のほうが好み
でも地元の有名店だけあってなかなかのもの
ぜひ一度ご賞味あれ
ここから暖簾分けされた「小川藤」は何度も行っているがこちらの本家にはいったことがなかった
川越は古くて小さい街のため目立たない店も多くまたその中に名店と呼ばれるところも多い
小川菊は大正浪漫夢通りという非常にアクセスの悪いところにある
いや川越の有名なところはほとんどがアクセスが悪い
駅の周辺は正直なところ地方の商店街の域を出ていないし特に珍しいものもない
しかし駅から多少歩いたところに蔵造りの町並みが現れる
それでも先にふれたように狭い地域だ
この大正浪漫夢通りも主要駅から離れている
www.koedo.com/access.html
正直なところ閑散としたところだ
静かで趣があると言えばそれまでだが
まあ店については有名店なのでちょっと調べればすぐにわかると思う
感想は
金曜日
入店時間11:50
という状況でほぼ満席
とはいっても座敷(4人がけ程度)が三席
テーブル4人がけが2席だ
二階もあるようだがこれについては不明
メニューは
並 1800
上 2100
特上 2500
の三つにランク分けされとりあえず特を注文
うなぎのお店の平均と同じく約30〜40分ほどで出てきた
まずはお重が気になった
並と同じお重であった
これはマイナス点だ
自分が食べているのが本当に特上なのかわからない
しかし清算には2500円とられたので間違いないだろう
味についてはすこしあっさりしていたように感じる
年寄り向けか
個人的には小川藤のおばあちゃんの口上にポイントが上乗せされているとはいえ
小川藤のほうが好み
でも地元の有名店だけあってなかなかのもの
ぜひ一度ご賞味あれ








